JSRMR 2026 大阪
第8回 日本再生医療とリハビリテーション学会学術大会
第8回日本再生医療とリハビリテーション学会学術大会 第8回日本再生医療とリハビリテーション学会学術大会

What's Newを楽しもう −次世代を拓く研究の潮流−

2026年(令和8年)11月7日(土)
大阪大学銀杏会館(大阪大学吹田キャンパス) 〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-2
紀ノ岡 正博 (大阪大学 大学院工学研究科 生物工学専攻 主幹教授・細胞製造コトづくり拠点 拠点長)

  • 一般演題の募集を開始しました。 併せて共催企業も募集中です。

  • 大会ホームページの運用を開始。後援学協会の (予定) は現在申請中です。

第8回日本再生医療とリハビリテーション学会学術大会 会長 紀ノ岡 正博
第8回 日本再生医療とリハビリテーション学会 大会長 紀ノ岡 正博 (大阪大学大学院工学研究科生物工学専攻 主幹教授) (大阪大学大学院工学研究科テクノアリーナ 細胞製造コトづくり拠点長)

 このたび、2026 年 11月 7日(土)に第8回日本再生医療とリハビリテーション学会学術大会を、大阪大学吹田キャンパスの銀杏会館にて開催する運びとなりました。

 当学会は2014年に「再生医療とリハビリテーション研究会」として発足し、再生医療やリハビリテーション医学、ロボット工学、脳科学の融合による新しい科学や医療の進展、知識の普及を目的として活動を行なってまいりました。2018年には「日本再生医療とリハビリテーション学会」へと発展し、このたび本学は、2017年に開催した第4回研究会以来、再び主催を務めさせていただきます。

 本大会では、「What's Newを楽しもう −次世代を拓く研究の潮流−」をテーマとして掲げ、再生医療、リハビリテーション医学、ロボット工学、各分野におけるこれまでの研究の理解を深め、そこから次世代を拓くべき研究の潮流について、皆様と共に感じて、議論していきたいと考えております。本学会は、各分野の研究・開発に携わりつつ、分野を超えた活動を志す、研究者の方々が参加し、多くの研究発表と活発な討論が予定されています。

 一般演題では、再生医療、リハビリテーション医学、ロボット工学の各分野に関する研究成果はもちろん、これらの分野が融合した研究成果や症例報告、方法論など幅広い内容を募集いたします。本大会が、3分野の知見と技術が融合し、新たな知見を世界へ発信する契機となることを心より願っております。

学会名
第8回日本再生医療とリハビリテーション学会学術大会
開催方法
現地開催
会 期
2026年11月7日(土)
会 場
大阪大学吹田キャンパス銀杏会館
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-2
会 長
紀ノ岡 正博
(大阪大学 大学院工学研究科 教授)
参加登録
8月3日(月)〜11月4日(水)
演題募集期間
6月1日(月)〜 8月3日(木)
プログラム(予定)
基調講演、一般演題、ポスター発表、特別企画、
ランチョンセミナー、懇親会、企業展示コーナーあり
大会事務局
第8回日本再生医療とリハビリテーション学会学術大会事務局
〒565-0871 大阪府吹田市山田丘2-1
大阪大学大学院工学研究科テクノアリーナ細胞製造コトづくり拠点(事務局長; 水谷 学)
TEL/FAX: 06-6879-4246

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